2006年度 秋の慰霊祭
2006年11月5日(日)

カトリック教会では、11月を「死者の月」と定めて、この世の生涯を終えた人生の先輩に対して、神様に『永遠の安息をお与えください』と、特に祈りをささげます。11月5日(日)、復活の霊安堂に眠る人たちと鶴見教会の縁の人達のために、秋の慰霊祭のミサがささげられました。このミサの中で、イエス様に取り次ぎをして下さる人生の先輩たちに感謝すると共に、このような先輩たちを与えて下さった神様への感謝の気持ちを皆が新たにしました。

 
 
 
 
カトリック鶴見教会公式ホームページトップに戻る